神代小莳/语录
《咲-Saki-》语录[编辑]
第56局[编辑]
- 【P16-P17】有出场但没有对白。
第68局[编辑]
「-{だからといってあなどってはいけませんよ}-
-{たとえ地区大会が20校の県だとしても、鹿児島の決勝で当たった方々と同じくらいは勝ち拔いてきた…ということでしょう。}-
-{県予選決勝の3校の中に…あなどっていい相手がいたでしょうか…}-
-{すべての相手に…敬意をもってあたりましょう}-」
但我们也不能小看对手喔
即使是代表只有二十所学校参加地区大赛的县来参赛…但还是跟在鹿儿岛的决赛中打败所有学校的我们一样…
我们在县际预赛决赛里遇到的三组对手之中…有能够小看的对手吗?
我们还是…怀着敬意,跟所有的对手交战吧。
第71局[编辑]
- 【P15】全国大赛二回战先锋战东一局三本场睡醒之时[1]:
神代小莳 「-{あ…}-」
啊…
片冈优希 「-{じょ?}-」
怎么了?
小濑川白望「-{?}-」
?
神代小莳 「-{ご…ごめんなさい、少し寝てました。(点減ってる…)}-」
抱…抱歉,我睡着了。(分数变少了…)
上重漫 「-{は?!今まで目ェ開けて打ってたやん!}-」
什么?!你之前都还睁着眼睛打牌啊!
神代小莳 「-{すみません…つかれてるとたまに…でも…本当に申し訳ないのでここからは—}-」
-{全力以上で、あたらせてもらいます!」}-
抱歉…如果累了…偶尔就会这样…不过…这样真的很对不起各位,所以接下来…
我会拿出超越百分之百的力量来应战!
第72局[编辑]
第79局[编辑]
- 【P15】有出场,是和狩宿巴肩枕睡着的状态,无台词。
第81局[编辑]
- 【P01】有出场,是和石户霞膝枕睡着的状态,无台词。
第89局[编辑]
- 【P08】有出场,坐在狩宿巴身边摇摇欲倒的睡眠状态,无台词。
第95局[编辑]
「-{ん……霞ちゃん……}-」
嗯……小霞……
第100局[编辑]
神代小莳「-{おつかれさまです}-」
辛苦了啊
薄墨初美「-{大丈夫ですかー}-」
你们没事吧—
泷见春 「-{はい}-」
是
石户霞 「-{今日は本当にごめんなさいね、力及ばずで…}-」
今天真是对不起,因为我力所不及…
薄墨初美「-{それを言うなら私たちもですよー}-」
要这么说的话,我们都是呢—
神代小莳「-{私がもっとちゃんとやれてれば………}-」
要是我能再加把劲的话………
薄墨初美「-{姫様は悪くないですよ}-」
公主大人没有错哦
神代小莳「-{……?}-」
……?
- 【P09-P10】对于发生在自己身上的“神明的轮换”似乎并不了解[3]:
狩宿巴 「-{実は…}-
-{姫様におりる神々の順番は決まってたんです}-」
其实…
神明降临到公主大人身上的顺序已经决定好了
神代小莳「-{神様ローテーション?}-」
神明的轮换
狩宿巴 「-{そうですね}-」
就是这样
狩宿巴 「-{さっきの2回戦では弱い神様}-
-{準決勝から順に強い神様がくるように調整してたのですが}-
-{それが裏目に…}-」
刚才的二回战是比较弱的神明
我们把神明出场的顺序调整为从准决赛开始会依次变强
结果却事与愿违
薄墨初美「-{やばり侮るなかれですね—…}-」
果然不该轻敌啊—…
石户霞 「-{麻雀に馴染む力をもった子たちを相手にするのは難しいわね…}-」
跟雀力老练的孩子们做对手还是很吃力呢…
泷见春 「-{狭いところに力を集中させるのがとても難しい…}-」
让力量集中到狭小的地方也很困难…
狩宿巴 「-{これも修行にはなるんですけどね}-」
这也是一种修行呢
? 「-{うん}-」
嗯
薄墨初美「-{でも これで個人戦に出るときの姫様は強い神様ぼっかりが出ますよ—}-」
不过这样一来 公主大人个人战的时候就都是比较强的神明了—
泷见春 「-{決勝までもてばいいけど……}-」
能一直持续到决赛就好了……
狩宿巴 「-{相手が手強い時しかおりてこないから}-
-{こればかりはどうなるか…}-」
神明只有在对手不好对付的时候才会降临
到时候会怎样呢…
石户霞 「-{じゃあ}-
-{個人戦に出る小蒔ちゃんと初美ちゃんだけ東京に残して}-
-{私たちは海水浴と温泉にでも行ってきましょうか}-」
那么
个人战要出场的小莳酱和初美酱单独留在东京
我们就去海水浴场和温泉之类的地方吧
薄墨初美「-{ええっ}-」
诶诶
神代小莳「-{そんな…}-
-{私も一緒に行きたいです}-」
怎么这样…
我也想一起去啊
泷见春 「-{行く…}-」
要去…
狩宿巴 「-{いいですね}-
-{中等部の明星ちゃんたちも呼ぎましょう}-」
好啊
也叫上中等部的明星酱她们吧
薄墨初美「-{六女仙で私だけハブですか—}-」
六仙女只把我排除在外吗—
石户霞 「-{あっ…でも}-
-{小蒔ちゃんを置いてはいけないし}-
-{個人戦はまだ先のことだから}-
-{やっばり みんなで行きましょう}-」
啊…不过
不能把小莳酱扔下不管呢
离个人战也还有些时日
果然还是大家一起去吧
神代小莳「-{よかった……}-」
太好了……
薄墨初美「-{泳ぎならおまかせですよ—}-」
游泳的话就交给我了—
石户霞 「-{小蒔ちゃん}-」
-{小蒔ちゃんお願いがあるの」}-
小莳
小莳,有事拜托你。
神代小莳「-{あっ、はい}-」
啊,是!
薄墨初美「-{今寝てましたね}-」
刚才睡着了吧……
石户霞 「-{岩手の子に小蒔ちゃんのサインを頼まれたんだけど書いてくれるかしら}-」
岩手县的孩子拜托我找小莳要签名,能帮我写下吗?
神代小莳「-{サイン…はい}-」
签名…好的
石户霞 「-{『豊音ちゃんへ』って…豊かな音と書いて豊音ちゃん}-」
“给小丰音”…丰收的丰、声音的音,小丰音。
神代小莳「-{あの方ですね!}-」
是那个人啊!
第101局[编辑]
石户霞 「-{失礼します}-」
-{ご要望の色紙をお届けに参りました」}-
失礼了
您说想要的色纸给送过来了
姊带丰音「-{神代さん?!直にっ…?!}-」
神代同学?!亲自…?!
神代小莳「-{はじめまして}-」
-{このような感じで、よろしかったでしょうか?」}-
初次见面
这样的签名,您看可以接受吗?
姊带丰音「-{わ~~っすごい!すごいです!!}-」
-{宝物にしますっ!!」}-
哇~~好厉害!真是好厉害!!
我会当作宝物的!!
神代小莳「-{よかった………}-」
太好了………
鹿仓胡桃「-{………それ…なんですか?}-」
………那个…是什么?
神代小莳「-{これですか?浮き輪です!!}-」
问这个吗?这是游泳圈!!
鹿仓胡桃「-{それは把握してます}-」
这个我还是知道的
石户霞 「-{個人戦まで日があるので}-」
-{みんなで海に行こうってことになりまして………」}-
距离个人战还有些时日
大家决定要一起去海边………
神代小莳「-{がんばって膨らませました…}-」
我好不容易吹起来的…