狩宿巴/语录
《咲-Saki-》语录[编辑]
第56局[编辑]
- 【P15】对结束副将战的薄墨初美:
「-{おつかれ、ハッちゃん}-」
辛苦了、小初
- 【P15】回答薄墨初美的询问:
第65局[编辑]
- 【P16】有出场但没有对白。
第72局[编辑]
- 【P11-12】对在先锋战中醒来的神代小莳评价:
「-{早いね今回…}-」
这次好快呢…
「-{今回は二度寝なさそうだし、3万点差くらいは覚悟したほうがいいかもですね。}-」
这次看来是不会睡第二次的样子,要做好三万点差的觉悟哦。
第75局[编辑]
(-{え…}-
-{その手で鳴いたの…?}-)
诶…
手牌这样还去鸣牌…?
- 【P17】庄家碰了宝牌刻子后的判断[1]:
(-{18000(インバチ)が怖いし}-
-{そろそろ店じまい…}-
-{
が全部見えてるし}-
-{親の現物の
を暗刻落としかな…}-)
一万八实在太可怕
差不多该关门大吉了…
四张都出过了
应该拆了庄家的现物
的暗刻比较好吧…
第79局[编辑]
「-{黑糖とか鬼界の話の時くらいしか笑わないのに…}-」
明明只有在说到黑糖或鬼界(喜界岛)话题的时候才会笑的啊…
- 【P16】有出场但没有对白。
第84局[编辑]
狩宿巴 「-{宮守の臼沢——少し注意してください}-」
宫守的臼泽——请稍微注意一下
薄墨初美「-{なぜですか—}-」
为什么—
狩宿巴 「-{沖縄の銘苅は知ってますか}-」
知道冲绳的铭苅吗
薄墨初美「-{知りません——}-」
不知道——
石户霞 「-{ほら、あの子}-
-{ニライカナイの……}-」
就是那孩子啊
尼拉伊卡纳伊圣地的
薄墨初美「-{あぁ}-」
啊…
狩宿巴 「-{あの銘苅が}-
-{1回戦で和了れてません}-
-{半莊2回で一度もです」}-
即使是那个铭苅
在一回战的时候也没能和牌
打了两次半庄战却一回都没和
石户霞 「-{岩手予選でも}-
-{臼沢がマークした相手は その局では和了れてないようです}-
-{見つめた相手の手を塞ぐ…?かしら…}-」
岩手的县预选也是
似乎被臼泽盯上的人 在那一局里完全不能和牌
可以把认准的对手的手牌封住吗…
狩宿巴 「-{わかりませんが}-
-{北家の時は特にご注意を}-」
虽然不知道是怎么回事
坐在北家的时候要特别留意
第89局[编辑]
「-{久しふりの出擊ですね}-」
久违的出场呢
第97局[编辑]
薄墨初美「-{和了られましたよ—}-
-{どういうことですか—}-」
被和牌了哟—
这是怎么回事啊—
狩宿巴 「-{霞さんのアレに対応できるだけの何かがあるのかも……}-」
或许她有能够对付霞さん那招的某种东西……
第100局[编辑]
狩宿巴 「-{実は…}-
-{姫様におりる神々の順番は決まってたんです}-」
其实…
神明降临到公主大人身上的顺序已经决定好了
神代小莳「-{神様ローテーション?}-」
神明的轮换
狩宿巴 「-{そうですね}-」
就是这样
狩宿巴 「-{さっきの2回戦では弱い神様}-
-{準決勝から順に強い神様がくるように調整してたのですが}-
-{それが裏目に…}-」
刚才的二回战是比较弱的神明
我们把神明出场的顺序调整为从准决赛开始会依次变强
结果却事与愿违
薄墨初美「-{やばり侮るなかれですね—…}-」
果然不该轻敌啊—…
石户霞 「-{麻雀に馴染む力をもった子たちを相手にするのは難しいわね…}-」
跟雀力老练的孩子们做对手还是很吃力呢…
泷见春 「-{狭いところに力を集中させるのがとても難しい…}-」
让力量集中到狭小的地方也很困难…
狩宿巴 「-{これも修行にはなるんですけどね}-」
这也是一种修行呢
? 「-{うん}-」
嗯
薄墨初美「-{でも これで個人戦に出るときの姫様は強い神様ぼっかりが出ますよ—}-」
不过这样一来 公主大人个人战的时候就都是比较强的神明了—
泷见春 「-{決勝までもてばいいけど……}-」
能一直持续到决赛就好了……
狩宿巴 「-{相手が手強い時しかおりてこないから}-
-{こればかりはどうなるか…}-」
神明只有在对手不好对付的时候才会降临
到时候会怎样呢…
- 【P11-12】个人战之前的空闲时间安排[2]:
泷见春 「-{個人戦は5日後…}-」
个人战在五天之后…
狩宿巴 「-{空いちゃいましたね……}-
-{予定…}-」
时间空出来了呢……
预定的…
薄墨初美「-{ですね——…}-」
对啊——…
众 「……」
………
石户霞 「-{じゃあ}-
-{個人戦に出る小蒔ちゃんと初美ちゃんだけ東京に残して}-
-{私たちは海水浴と温泉にでも行ってきましょうか}-」
那么
个人战要出场的小莳酱和初美酱单独留在东京
我们就去海水浴场和温泉之类的地方吧
薄墨初美「-{ええっ}-」
诶诶
神代小莳「-{そんな…}-
-{私も一緒に行きたいです}-」
怎么这样…
我也想一起去啊
泷见春 「-{行く…}-」
要去…
狩宿巴 「-{いいですね}-
-{中等部の明星ちゃんたちも呼ぎましょう}-」
好啊
也叫上中等部的明星酱她们吧
薄墨初美「-{六女仙で私だけハブですか—}-」
六仙女只把我排除在外吗—
石户霞 「-{あっ…でも}-
-{小蒔ちゃんを置いてはいけないし}-
-{個人戦はまだ先のことだから}-
-{やっばり みんなで行きましょう}-」
啊…不过
不能把小莳酱扔下不管呢
离个人战也还有些时日
果然还是大家一起去吧
神代小莳「-{よかった……}-」
太好了……
薄墨初美「-{泳ぎならおまかせですよ—}-」
游泳的话就交给我了—
第119局[编辑]
- 【P04-P05】提起宫守的事情[2]:
狩宿巴 「-{宮守の人たちはどうしてるでしょうか}-」
宫守的人是怎么安排的呢
石户霞 「-{宮守の子たちは今日は東京で水着とか買ったりして}-
-{今晚こっちに着くって言ってたわ}-」
宫守的女孩子们今天在东京买泳衣什么的
说是今天晚上会到这边
薄墨初美「-{じゃあ一緒に泳げるのは明日だけなんですね}-
-{残念}-」
那么就只有明天一天能一起游泳吗
真遗憾
- 【P06】关于作业[2]:
神代小莳「-{十曽ちゃんと明星ちゃんはどうでした?}-」
小十曾和小明星怎么了?
泷见春 「-{宿題が終わるまで行っちゃダメだって 言われたらしいです}-」
似乎是作业做完之前不让出门
神代小莳「-{それは大変}-」
那真是不幸
神代小莳「-{個人戦が終わるまでに間に合うといいわね}-」
希望能在个人战结束之前赶上啊
神代小莳「-{まぁ}-
-{私たちも宿題終わってないですけどね}-」
嘛
我们也没有做完作业呢
狩宿巴 「-{いや}-
-{姫様だけですそれ}-」
不
没做完的就只有公主大人