インターハイを終えてから、白望は無意識のうちに爪を噛むクセが酷くなりつつありました。
塞に辞めるよう言われながらも中々治せず、今日も部室で塞の膝へ横になって寛ぐ彼女♪
ふざけている様子の白望の手に塞がふと目をやると、彼女の爪はボロボロになっていて?
白望&塞の絶妙な距離感から目が離せない、心震えるストーリー漫画をお楽しみ下さい☆